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YouTube動画広告によく出てくる「あべりょう」の性的虐待を歌う曲に批判殺到!

YouTubeで流れる動画広告に批判が殺到!
シンガー・ソングライターの「あべりょう」さんが、子どもの性的虐待等の現状を歌うものに

「デリカシーがない」
「歌詞が気持ち悪すぎる」
「社会派を気取りたいんだろうけど不快にしかならない」

といった声が相次いでいる。

曲の前奏もなくスグに歌が始まるため半強制的に聴かされる事になります。

「スカイダイビング中のインストラクターの裏切り」

昨年4月1日に投稿されて再生数はは約900万回
冒頭の

「性的虐待4つの被害は見られて触られ入れられ売られ 100人に1人女の子の膣 実の父親の挿入歌」

という表現を始め、具体的な虐待の内容を挙げる歌詞にネットでは5月末頃から批判が噴出しました。

↓実際の動画↓

■スカイダイビング中のインストラクターの裏切り

この曲に対して

「始まってすぐ余りの不快さに何だこれはと最後まで聞いてしまったのですが、結果内容に救いがなく大変下劣でした。社会問題を突き付けて目を背けられない状況を作って、自分の収入のネタにしているだけ。言葉の選択や演出方法が下劣の極み」

「あまりにもあまりにもな内容で、こんなものがまさか流れてくるとは思えなくて思考が停止した。 性的虐待経験者はフラッシュバック待った無しだよこんなの、 具体的な被害内容までデカイ文字で流して一体全体なんの広告なのよこれ」

「なんの解決策も提示せずに、デリカシーのない直接的過ぎる表現で社会問題を歌うのは一歩譲って表現の自由としてやるが、聞きたくなくても聞かされるという特性を持つ動画広告に採用すべき作風ではない」

という声が出ました。

ツイッターアカウントには「広告やめてください」とリプライ相次いでいる模様です。

あべりょうさんは昨年の北朝鮮のミサイルが発射されたときの対処法を歌った
「核攻撃サバイバー」が注目を集めました。

■核攻撃サバイバー

あべさんのツイッターアカウントは現在鍵がかけられ、フォロワー以外は投稿が見られない状態になっています。

出典:http://news.livedoor.com/article/detail/14819846/

その他の動画

■モンハンしようぜ!

■核攻撃サバイバー2

■愛玩動物

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